漫画喫茶

読みたい漫画がないとき

最近漫画喫茶の品ぞろえが悪いことにムカついている。

 

例えば、カバチタレの続編である「カバチ」という漫画があるのだけれども、これが漫画喫茶におこなっても置いていないのだ。

 

 

私はこの法律漫画がすごく好きなので昔から愛読していたのだけれども、
新シリーズに変わってからは、見かけたことがない。

 

基本的に私は大手の漫画喫茶二つか三つめぐっているのだけれども
どこでも見かけないのだ。

 

 

 

一体これはどうなっているのかというのが不思議でしょうがない。

 

 

 

 

そんなに人気がない漫画ではないと思うのだけれども、
新しいシリーズになったことが影響しているのではないかと思っている。

 

 

わざわざ買うのも嫌だしどうにかして読めないかなと思っている。

 

 

 

 

知り合いに漫画喫茶で働いている人間がいるのだけれども、
彼に詳しい事を聞いてみたところ
基本的に仕入れる漫画というのは決まっているらしい。

 

そして売れていない漫画というのは入れ替えられるようだ。

 

 

どれが売れているとかっていうのは、データでもっているみたいだね。
おすすめ漫画(コミック)ランキングとか見ているのかな?

 

 

だから昔の作品で面白い漫画があったとしても、
古いせいで売れることが少なくなってきているものは
ネットカフェとかではラインナップから外されるようだ。

 

 

何だか寂しいよね。

 

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